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ごはんもの

「じゃがいもの炊き込みご飯」

2024.05.03



じゃがいもの炊き込みご飯

じゃがいもは、新じゃがをつかうのがおすすめです。
新じゃがの場合、皮は薄いのでしっかり洗ってから皮付きのまま調理。
じゃがいもの豊かな香りと濃厚な美味しさとを楽しむことができます。


【材料】(2人分)

米 ……………………… 2合
じゃがいも …………… 中2〜3個
塩昆布 ………………… 25g
水 ……………………… 約380cc
きぬさや(飾り用)………適量



【つくり方】

① 米はといでおく。じゃがいもは一口大に切る。

② きぬさやはヘタを取ってゆで、3ミリ位の斜め切りにしておく。

③ 炊飯器に❶と塩昆布、水を入れ炊き始める。

④ 炊き上がったら茶碗に盛り、❷のきぬさやを飾って完成。


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使用した材料は、こちらでご購入いただけます。
<ナチュラル・ハーモニー ONLINE STORE>


■【自然栽培】松本一宏さん じゃがいも(出島)

500g
https://naturalharmony.store/NHS00827

1kg
https://naturalharmony.store/NHS00828


やさしい甘みを感じられ、味わい深い自然栽培のじゃがいも。
出島はホクホク感の中にねっとり感がある品種です。


生産者


松本 一宏さん(福岡県朝倉市)
自然栽培を始めた当初、消費者の方から感謝の気持ちを伝えていただく機会があり、大切な誇りある仕事だと思えるようになったという松本さん。近年、大雨など自然環境の変化に悩まされることが多いそうですが、状況に柔軟に対応し、それを見て興味を持った人が少しずつでも自然栽培を始めてくれるような自然な形の普及ができればいい、と前向きに畑・田んぼに向かいます。






■【自然栽培】折笠農場 じゃがいも(サヤアカネ)

500g
https://naturalharmony.store/NHS00318

1kg
https://naturalharmony.store/NHS00323

皮の色はほんのり赤く、中身は濃い黄色のサヤアカネ。
加熱するとホクホクの食感とやさしい甘みが楽しめます。

生産者


折笠農場(北海道中川郡)
折笠農場は明治42年(1909年)に、初代が福島県相馬市より北海道十勝に入植し開拓した農場で、折笠健(おりかさ ますらお)さんは5代目です。先代の折笠秀勝さんが「開拓時代の自然豊かな土地に戻す」を目標にして以来、「美味しい」「安心」「安全」を合言葉に自然栽培をおこなっています。十勝オーガニック振興会設立メンバーでもあり、地元十勝にて月1回100%オーガニック食材で作る学校給食を実現するために活動中。じゃがいも「さやあかね」、大豆、黒大豆、黒千石大豆、小麦、スペルト小麦、ミニトマト、マスタード、シーベリーなどを栽培しています。




■自然栽培の野菜は「野菜・果物」からご購入いただけます。
https://naturalharmony.store/200001


※販売は急遽終了とさせていただく場合があります。予めご了承ください。

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〈購入できる場所〉

■ナチュラル・ハーモニー ONLINE STORE
https://naturalharmony.store/

■ナチュラル&ハーモニック プランツ(直営店舗)
神奈川県横浜市都筑区中川中央1-25 ノースポートモール B2F
営業時間 11:00~20:00(年中無休、年始除く)
https://naturalharmony.co.jp/plants/

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