【スタッフブログ】マスクに効果はあるのでしょうか。 | ナチュラル・ハーモニー
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宅配より

宅配より

【スタッフブログ】マスクに効果はあるのでしょうか。

2020.11.15

こんにちは。
ナチュラル・ハーモニーの石川です。

前回はコロナウイルスについて分かってきたことを
公表されているデータや弊社顧問医師である三好先生の
おすすめする書籍「ここまでわかった新型コロナ」の内容等を
もとに書かせていただきました。

前回の記事はこちら↓
コロナウイルスについて分かってきたこと

今回はマスクについて主に書いて参りたいと思います。
このところマスクに関するトラブルが本当に増えていますね。

ついこの前も、電車の中でマスクから鼻を出して着けていた方が
注意され、口論になり、催涙スプレーを吹き付けられてしまう
という事態にまでなってしまったニュースがありました。

またマスク非着用の方は入店お断りというお店で、
同行者にマスク非着用の方がいて、入店を断られた某有名人が
そのお店を特定できる形で情報をネットにあげてしまい、
お店に非難の電話などが殺到し休店に追い込まれる事件もありました。

こういったトラブルはその方の人間性にもよると思いますが、
マスクをすることによるメリットやデメリットを理解していれば
冷静でいられると思うので、今回は客観的にマスクについて
検証していくような記事を書いていきたいと思います。

○コロナウイルスのサイズとマスクの網目の大きさ

マスクとコロナウイルスのサイズについて
話題にあがることがよくあると思います。

まず、コロナウイルスのサイズは0.1μmほどです。
そして一般的な不織布マスクの網目の大きさは3μmほどです。

分かりやすく言うと30センチの穴に1センチの位の球を投げ込む
ような感じでしょうか。


↑簡単な図で表すとこのような感じです。

こうやってみるとほとんど効果がなさそうな感じがします。
ただ現実はこの図のように単純なものではありません。

実際はマスクの糸は立体になっていて、
しかも層、つまりは重なりがあります。

ジャングルジムにピンポン玉を投げ込む様子を想像してください。
案外向こう側まで届かずその辺の棒に弾かれてしまうのが想像
出来るのではないかと思います。

また繊維には微細な毛羽立ちがあるのでそこにからめとられたり、
摩擦などによって発生する静電気にウイルスが引き寄せられて
くっついてしまう場合もあると思います。

またウイルスは質量がものすごく小さい、つまりは軽いものです。
こういった軽いものの動きは空気の流れに大きく左右されます。

マスクをして息をふーっと吐いてみてください。

もしここであまり空気が通らないようであれば、
ウイルスが風に乗って顔にぶつかってきてもマスクが
空気の流れを遮るのでウイルスもある程度は空気の流れに
沿ってそれていくことになります。

という感じでマスクについて物理学的な視点で考えてみると、
「マスクの網目は大きすぎて全く役に立たない」という意見は、
少々短絡的すぎるのではないかと思えます。

ただマスクがあってもウイルスは普通に通過してくるんだ
ということも分かると思います。

とはいえ感染はウイルスへの暴露量、簡単に言うと
どれだけ沢山ウイルスを吸い込んだかにも左右されるので、
まあ効果がゼロということはないだろうと私は考えています。

○マスク着用は不衛生

マスク着用についてベトナムの研究機関からの興味深い
研究結果が出ています。

マスク着用時には湿度が上がり不衛生な空間となってしまい、
呼吸器の感染リスクが高まるという研究データです。

これは普通に誰もが納得できると思います。

本来であれば何も覆われていない口元をマスクで遮断して
菌などを留めるわけですから、当たり前のことだと言えるでしょう。

特にベトナムは冬の間もあまり気温が下がらず、1年通して
最高気温が30度を超える地域もあるような国であるため、
菌の活動も活発な環境となり、細菌感染のリスクは
マスク着用によってかなり高まることと思います。

ただ、ベトナムでコロナ感染による死亡者はほとんどいません。
2020年11月15日時点で35人です。

1年中、日本の夏のような高温多湿な気候であるため、
ウイルス性の風邪が流行りにくい環境となって
いることも一因かもしれません。

これらのことから夏場のマスクは熱中症や酸欠、呼吸器の
感染リスクなどを高めるデメリットがかなり見受けられます。

とはいえ着けてみないとデメリットもちゃんと実感できないので、
今年の夏は試しにかなりしっかりマスクを着けて過ごしてみました。

今誰もいないんだから外してもいいだろうというところでも
頑張って着けていました。

みなさまも実感されているかと思いますが、暑い所でマスクを
していなければならないのはとても息苦しくつらいです。

特に夏の炎天下で全力疾走後に急停止してマスクを外さないで
いたときは本当に苦しく地獄のようでした。酸欠で倒れてしまう
事故が起こるのも納得してしまうほどに苦しかったです。

しかし逆に言うと冬の寒く乾燥した時期はマスク着用によって
高温多湿の空間、つまり疑似的な夏の状況をつくり出せるので、
ある程度の予防の効果は見込めるのではないかと思います。

○マスクをすると口呼吸になりがち

マスクをすると息苦しいためつい口呼吸になってしまいます。

しかしウイルスなどを退治する役割を担っているのは
鼻の奥の粘膜だと言われています。

口から直接吸ってしまうとその部分を素通りしてしまうため
逆に感染リスクが高まるという指摘もあります。

しかも鼻から呼吸することによって空気の湿度を
100%近くにまで高めることができるそうです。

マスクをして口呼吸をするくらいならマスクをせず
鼻呼吸した方がよっぽど予防に効果的であるという
意見もあるほどです。

確かに鼻から呼吸すれば狭い気道を通らなくては
ならないため、それだけでも直接のどや肺にウイルスが
暴露するリスクを抑えられるでしょう。

なかなかマスクをして鼻呼吸するのは苦しい部分も
あるかもしれませんが、人ごみなどで鼻も出せないときなどは
多少苦しくても鼻呼吸を心がけることは重要だと思います。

○マスクによる発達障害

マスクを着けながら赤ちゃんのお世話をしていると、
しゃべっているときや食べているときにお手本となる
大人の口元が隠されて見えないため、発達障害を
起こすケースがあると三好先生は指摘しています。

見えることがそんなに重要かと疑問を持たれる方も
いらっしゃるかもしれませんが、ことばの発音と
口の形は大きく関係しています。

たとえば「あ」と発音するときは口を縦に開いて発音します。
これを知らずに正しく「あ」と言うことは難しいのです。

声楽のレッスンなどでは日本の五十音とは口の形が
異なった海外の発音をしなくてはならないので、
手鏡で口元を確認しながら練習します。

「あ」の母音すらも日本語とは異なるのです。
それほどまでに発音を見て覚えるということは重要なのです。

また食べ物を噛むときもどうやって口を動かして噛むのか
わからなければそのまま飲み込んでしまう場合があります。

食べ物を食べるときは下手すると事故などにも繋がり
兼ねませんので、育児や保育の際にマスクが必要な場合、
口元が見えるフェイスシールドを着用するなどといった
工夫が必要です。

○なんで換気するのか

感染症対策では換気が促されますが、これは空気中に
含まれるウイルスの濃度を下げるためです。

例えるなら、部屋は水槽、空気は水、そしてウイルスは
絵の具として考えるとわかりやすいと思います。

水の出入りのない水槽の中に少しだけ絵の具を垂らしたら、
その垂らした絵の具の色、例えば青の絵の具であれば
青色に濁ります。

ほんの少しであればほとんど透明かもしれませんが
絵の具の量が増えるにつれ、やがて真っ青に染まって
しまうことが想像できると思います。

しかしこの水槽にホースがつながれていて、
透明な水が出入りすればきれいになっていきます。

この透明な水を出入りさせるのが換気です。

水の入り口と出口それぞれにホースがつながれていた方が
スムーズに水が入れ替わるのが想像できると思いますが、
これは部屋の空気も同じで、窓は対角線上の二か所を
開けた方が効果的です。

水と空気は液体と気体といった違いはありますが、
どちらも流体(個体ではない、流動するもの)であるため
同じような性質があります。

もし完全に濁り切った、つまり大変ウイルスの濃度の高い
部屋にいる場合、もうマスクなどは何の意味も持たない
ことが分かると思います。

濁り切った水の中にマスクをして入ったら、マスクの内側も外側も、
むしろマスク自体にも濁った水がしみこんでしまいます。

ただ、マスクをしていればさらに濃度の高い、
感染者のつば(飛沫)は防げるのでそこだけは
メリットと言えると思います。

なので専門家の方々は換気換気と口を酸っぱくして
おっしゃるわけです。

○マウスによるマスクの効果を検証する実験

副題のとおり中国の研究機関でマスク着用時と非着用時の
ウイルス感染率を比較した実験がマウスで行われました。

もちろんマウスに直接マスクをさせるのは不可能なので、
マスクで空間を区切ってマスクをしたような状態に近くして
結果がどうなるかを検証するという実験です。

送風用のファンとサージカルマスクを使用した実験でした。

詳しくはこちら(英語の論文ですが翻訳すれば結構読めます)↓
Surgical Mask Partition Reduces the Risk of Noncontact Transmission in a Golden Syrian Hamster Model for Coronavirus Disease 2019

そしてその結果は以下のとおりです。

①ウイルスに感染したマウスはマスクを着けて
 ウイルスに感染してないマウスにはマスクを着けないで、
 感染していないマウスにうつってしまった割合は16.7%。

②ウイルスに感染したマウスはマスクを着けないで
 ウイルスに感染してないマウスにはマスクを着けて
 感染していないマウスにうつってしまった割合は33.3%。

③どっちもマスクを着けなかった場合に
 うつってしまった割合は66.7%。

以上です。

マウスと人間では全然違うので完全には信用出来ませんが、
参考にはなると思いますので紹介させていただきました。

私個人の感覚としては、そこそこ妥当な
実験結果なのではないかと感じています。

特に興味深いのが感染者だけがマスクを着けていた場合の
割合が一番低かった点です。

これが何を意味するかというと感染者は出したウイルスを
また自分の中に取り込んでいるということです。

○風邪の症状がなぜ出るのか

少し話は変わりますが、ここで風邪の症状が
なぜ出るのかを改めて書かせていただきたいと思います。

風邪の症状と言えば何を思いつくでしょうか?

くしゃみ、せき、鼻水、鼻づまり、たん、熱、発汗、
ひどくなってくると下痢、嘔吐、食欲不振などでしょうか。
さらに今回の新型コロナウイルスにおいては肺炎ですね。

こうやってみると大半が体から排出する作用、
つまりは外に出す作用であることが分かると思います。

また肺炎などの炎症反応もやはり、
異物(ウイルス、毒など)や死んでしまった
自分の細胞を排除する作用である
と医学的に
考えられており、やはり外に出す作用です。

風邪をひくとウイルスが悪さをして身体にダメージを
与えるため、こういった症状が現れると思っている
方もいらっしゃると思いますが、全く違います。

病気の症状というものは、ウイルスを退治して、
さらに外に出そうという自分自身の持つ免疫機能、
つまりは人間の仕組み、もっと大きく言えば
自然の摂理によって引き起こされているものです。

せっかく自身の体がウイルスなどを外に排出しようと
様々な症状を起こしてくれているのに、薬などを使い
症状を止めてしまうのは大変危険なことだとわかると
思います。

クスリを使えば確かに一時的に症状はおさまり
楽にはなるかと思いますが、
やらなければならないことを後回しにして、
臭いものにふたをして放置しているような状況なので、
いずれ他の形で排出するための別の症状が現れます。

ですので、クスリさえ使用しなければ普通の症状で
済むはずだったのに、思わぬ症状が出てしまい
重症化してしまうケースもあり得ます。

もちろん急激な排出作用で劇症化してしまうケースも
ありますので、そういった場合はやむなくクスリを
使用しなくてはならないケースもあることでしょう。

しかしクスリは農薬や添加物、化学肥料などと同じ
化学物質であり、ありていに言えば反自然的な毒物です。

しかも添加物などは食品を安定させたりするため、
わずかに使用されているだけですが、医薬品の場合は
化学物質そのものを体に入れることとなり、
そのリスクは添加物を大きく上回ります。

医薬品を服用した結果、副作用が出るのは当然です。

それそのものが毒なのですから、体は排出するための
作用である副作用、つまりは病気を引き起こすこととなります。

病気を治すために使用しているクスリ自体が根本的な
病気の原因である場合もあるのです。

基本的に病気の症状というものはほとんどが
人体という自然が引き起こす排毒作用です。

花粉症は「無害な花粉を人間の体が有害であると
勘違いして引き起こされる症状」と言われていますが、
そんなことはありえないと思います。

自然の仕組みよりも人間の考えの方が上と見た
傲慢な考え方だと思います。

近年は大気汚染が進み、花粉にも排ガスなどの毒が
含まれている可能性も考えられます。

また不自然な生活や環境によって人体が弱り、
以前は無害に近かった花粉がもともと持っている軽微な毒を
排出せざるを得なくなってしまった可能性もあります。
杉花粉においては戦後、国策として不自然かつ過剰に
植林されたことも一因でしょう。

自然の仕組みというものは、
スーパーコンピューター等の高度な演算能力を
備えた機械を遥かにしのぐ精密さを持っています。

身体が勘違いして病気の症状が発生するなんてありえません。

病気の原因は、
食物が生来持つ毒かもしれませんし、
生活習慣の乱れかもしれませんし、
クスリの毒かもしれませんし、
大気の汚染かもしれませんし、
放射能かもしれませんし、
遺伝子が操作された不自然な食品かもしれませんし、
研究所から漏れ出したウイルスかもしれません。

いずれにしても病気の症状は絶対に
何らかの必然性を持って現れます。

私たちはそれを謙虚に受け止め、
改善に努める必要があると思います。

以前に「大学病院や医大は石油王が儲けるためにつくった
仕組みである」という話を聞いたことがあります。

実際のところは分かりませんが、
医薬品は大半が石油を原料とした化学物質であり、
病院程に高価な化学物質にあふれた施設は無いので、
私はあり得るのではないかと思っています。

またクスリの毒は遺伝的に引き継がれ、
子供や孫にも影響を及ぼします。

ベトナム戦争時に使用された、あの忌々しい枯葉剤という
科学兵器の影響を見れば容易に想像がつくことと思います。

自然栽培では畑や作物に農薬や肥料を一切使わず、
自家採種を続け、タネが遺伝的に備えているクスリの毒や、
堆肥を含む、肥料が使われた畑に含まれている
「肥毒」を抜くことに努めます。

私たちの命を支える農作物が育つ田畑を神聖な領域とし、
限りなく清浄な場所として保つことが自然栽培の本質です。

そしてこれは人体にも当てはまります。
未来に生まれてくる方々のためにも、
私たちはクスリに頼らない生活を目指していく
必要があるのです。

○感染者がマスクを着用するのは…?

話をマスクに戻します。

WHOはこれまでマスクの効果には否定的だったのですが、
4月6日付で新型コロナウイルスに関するマスクの使用について
一部を更新し「症状がなく自分が感染しているという自覚がない人が
他人に移さないためにマスクを使用するのは有用な可能性がある」と
公表したのです。

また先に述べたマウスの実験のところでも書きましたが、
感染者がマスクをした場合は咳などで排出したウイルスを
再度自分が取り込むことになるため、周りに拡散する量は
明らかに減ると思われます。

そのため感染拡大のリスクは結構減るのではないかと思います。

ただし、人体が異物であるとして咳やくしゃみなどで
排出したウイルスを再度取り込むことになりますので、
明らかに治癒するまでの期間は長引くこととなるかと思います。

感染者が周りにうつさないためにはマスクをした方が
よいと思いますが、早く治したいのであれば暖かく、
適度な湿度を保った部屋で、ウイルスの濃度を下げるために
たまに換気などをしつつも、マスクは着用せず療養するのが
一番かと思います。

またもし自分が感染していない場合にマスクをしていて、
食事をするときにウイルスがくっついた机にマスクを置いたり、
ウイルスがくっついた手でマスクを触ってしまったり、
あるいは感染者と会話して飛沫がくっついてしまったりすると、
逆にマスクがウイルスを保持してしまう可能性も考えられます。

しかもマスクはすぐ口元にあるわけですから、
ふとしたときにウイルスを吸い込んでしまいかねません。

ですので、予防目的でマスクを使用する際は
取り扱いには気を付けないと、逆効果にもなりかねません。

様々な情報を検証すると、マスクには絶大な効果があるとは
考えにくく、逆に害しかないということも考えにくいことが
うかがえるのではないかと思います。

冒頭で書いた事件を起こしてしまった方々のように、
マスクについてなんら気にも留めていない人もいれば、
逆に恐怖におののいて極端な行動を起こしてしまう人もいます。

私個人としての考えでは、
マスクをするくらいでそういった方々の心が安定するのであれば、
多少のデメリットがあろうと、きちんと着けておくのが人としての
優しさではないかと考えています。
また不要なトラブルを防ぐためにも今の社会では必要かと思います。

ただ、人間が本来の自然な在り方をしていれば
マスクなど必要無いことは確実で、
自然の仕組みが作り出した、空気などの出入り口である
鼻や口をわざわざマスクでふさいでしまうのは不自然で
あることは明らかです。

しかし現状、都市部などでは特に、
大気汚染が進んでしまっています。

車通りの多い車道を自転車で長距離を走った際に、
マスクをしていないときは肺がものすごく苦しくなり、
走り終わった後にゴホゴホとむせてしまっていたのが、
マスクをして走ってみたらだいぶ楽になることが
分かりました。

マスクが排ガスなどといった化学物質のフィルターに
なることは確実です。不自然な環境下ではマスクをした方が
マシという状況もあり得るでしょう。

どんな物事にも光と影は表裏一体で存在します。
それはマスクに関しても同じだと思います。

今回の記事がマスクという道具をどう扱っていくかの
参考になりましたら幸いです。

次回はコロナウイルスが浮き彫りにした
私たち人間の課題について書かせていただきたいと思います。

ナチュラル・ハーモニーの宅配 石川 裕貴

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